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旅行・地域

2017年4月21日 (金)

隠岐

隠岐で
地元のおつまみと隠岐誉を
楽しみました!

2017年3月27日 (月)

宮崎

宮崎に






2015年8月24日 (月)

今年も開催 奥飛騨酒造さんと鮎ずくし

今年も開催します、

 

奥飛騨酒造(初緑)さんと鮎ずくし

 

岐阜県奥飛騨酒造さん研修旅行の行程表です。

 

平成27年9月6日(日曜日)

 

行程
9月6日(日曜日) 
浜松駅西側遠鉄百貨店南側のバンビツアー乗り場

 

7時30分集合出発
集まり次第出発しますので時間厳守でお願いします。
バスのツアー名称は「酒蔵を訪れ美食を楽しむ日本酒の旅」です。

 

貸切バスにて
    浜松駅南口 7時30分出発

 

豊川IC降りて JR豊川駅(JR飯田線)
      8時30分出発

 

東名高速 豊川IC~東海縦貫道美濃加茂IC
    
途中で休憩を入れます。鞍ヶ池SA、白川道の駅

 

奥飛騨酒造さん到着予定 11時30分頃

 

蔵到着後蔵見学 約45分

 

    奥飛騨酒造さんの隣の魚忠さんで昼食 12時30分頃
    (鮎のお料理 1名5500円ぐらいを予定してます)
      お料理 5000円 お酒500円(1名)
      *お酒は飲む量によって増える場合もあります。

 

    昼食、奥飛騨酒造さんでのお土産購入後
    奥飛騨酒造さん15時00分頃出発

 

    途中休憩を入れて、
    白河道の駅、鞍ヶ池など

 

    美濃加茂IC~豊川IC~JR豊川駅(17時50分頃)

 

    豊川IC~浜松西IC

 

浜松駅南口19時頃到着予定

 

費用について
バス代金 
7000円税込(1名)

 

バス代は当日に集金します。

 

昼食代金は当日現地で集金します。
   
バスでの移動になりますが、
蔵見学や昼食がありますので、行きでのアルコールは
極力控えていただきたいと思います。

 

御友人をお誘いいただいても大丈夫です。
お申し込みは お名前、年齢、を明記していただいて、お申し込みください。
メール 
info@office-terada.net
電話  090-3586-3701
寺田まで   

 

今回もツアーもバスの手配は東武トップツアーズさんにお願いしています。

 

お料理、バスの手配の都合上8月31日までにご連絡をお願いします。

 

2014年12月14日 (日)

熊本城




熊本城

晴れていて黒が引き立つ!

2013年12月17日 (火)

群馬県川場村 水芭蕉 永井酒造さん

12月14日土曜日に

群馬県川場村にあります、水芭蕉醸造元永井酒造さんに

伺ってきました。

昔の田園風景が残る、丘陵に永井酒造さんがあります。

蔵の見学は永井社長自ら説明をして頂きました。

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水芭蕉と谷川岳という2つの銘柄です。

 

 

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仕込み蔵からは武尊岳(ほたかだけ)がみえます。

 

山からの冷たい風が体をさします。

 

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洗米、蒸米、醗酵、貯蔵の行程を説明をお聞きしました。

永井社長の熱いお話に感謝です。

 

蔵の見学のあとは、

楽しみの昼食です。

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地元川場村を中心にした食材を囲炉裏で頂きました。

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豆腐はとなりの片品村で作られる手作り豆腐で、

今回特別にご用意していただきました。

 

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お酒は純米辛口スパークリング、純米吟醸

MIZUBASHO pure純米生原酒の4種類を

いただきました、どのお酒も個性があってお料理と

の相性も良かったです。

 

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水芭蕉さんの酒粕を使った粕汁も美味しく、

優しい味わいでお酒の飲みながらが合います。

 

水芭蕉さんの酒粕で漬けた鮭も塩味がアクセントで

お酒のつまみには最適でした。

 

食事のあとは、

近くの道の駅 田園プラザかわば に行きまして、

散策、地ビールなどをいただきました。

 

少人数での蔵見学はいろいろなお話が聞けて楽しかった

ですね!

 

 

http://www.youtube.com/watch?v=ySjrTENVBeQ 

 

 

 

 

2012年5月31日 (木)

佐賀 二日目 河太郎さんへ


天山酒造さんで蛍を堪能して

夜の佐賀市内を散策した翌日は

呼子へ

呼子の朝市を見て、今回の目的の一つ

烏賊を頂きました。

お店は日曜は10時40分から開店していて、
ホームページは11時開店になっていました)

既にお店は満員

5番の待ち札を待つこと約30分

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ようやく入れました。

本当はもっと待つようで、

食事を終って出てきた時は90分待ちと話していました。

いか造り定食をお願いしました。

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最初にもずく酢とお吸い物で

待つこと10分ぐらいで

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いかの生き造りが、

手前の2杯と奥は種類が違うようで、

手前が甘味がありました。

醤油も甘いのですが、ちょうどいい甘さでいかの味わい

が良く出る醤油でした。

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もう一つのお目当て、

いかしゅうまいです。

いかの甘味がたっぷりぷりぷりのしゅうまいで

いかしゅうまいの中でも一押しです。

 

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定食には入っていませんが、 

一品料理に入っていました、煮つけです。

まるごと煮ていますが、とにかく美味しい 

タレも美味しく、生姜と一緒に食べました。

場所によって中身が違うのですが、美味しかったです。

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最後に、天ぷらと塩焼きをお願いしました。

もう満足の定食でしたが、

やはり天ぷらが良かったです。

塩焼きはお酒のつまみにはいいのですが、食事だけですと

天ぷらでしょうか。

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デザートはパイナップルです。 

満腹の

いか造り定食でした。

 

呼子はイカ料理のお店がたくさんあって、

にぎやかな感じでした。



2012年5月30日 (水)

佐賀 小城

 
今年も佐賀に蛍を見に行きました。

場所は佐賀県小城市です。

天山、七田の醸造元の天山酒造さんの蔵の前を流れる

祇園川で蛍を見に行きました。

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夕方になって少し曇ってきたのですが、25度を超えて

いて、日差しも東京に比べると強い感じがしました。

暗くなるのが夜8時を過ぎてからなので、

蔵見学をした後、

夕食に鯉料理を食べに行きます。

その前に、

清水の滝を見物に

その前に、清水観音にお参りに行きました。

清水の滝の降り口にあります。 

展望台からは、佐賀市内が見渡せます。

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麦の収穫時期で黄金色に色づいて点在していました。

そして、清水の滝へ向かいました。

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落差75mの滝のしぶきと冷気で

キリッと引き締まりました。

夕食は白滝さんへ鯉料理を食べに行きました。


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毎回、食べて感じますが、

鯉というよりは、鯛のようです。

清水の滝の水で1か月ほど泥を抜いているそうです。

小城に行かれる時はお勧めです。

食事をして、暗くなるのを待ちました。

そして、午後8時半ぐらいから

蛍見物をしました。


沢山の蛍にご一緒された方も皆さん感動されていました。

「百聞は一見に如かず」だと思います。

蛍の乱舞は毎年5月末から6月上旬の2週間ぐらいです。


2011年4月 4日 (月)

貝掛温泉

 
3月の連休に新潟県の貝掛温泉に行って来ました。
 
仕事の関係で、
 
到着が夜遅くになってしまったので、
 
温泉に浸かって、少しだけお酒(鶴齢)を頂きました。
 
 
目の湯治の温泉で、少し温めの露天風呂と熱めのお風呂

があります。

ぬるめの露天風呂で雪の降る中を入るのは、

浜松ではなかなか出来ないので、遅い時間でしたが、ゆっくり

楽しんで来ました。
 

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朝、起きたら 
 
雪がかなり積もっていました。
 
 

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昨日は越後湯沢の駅までお迎えに来ていただいたので
 
どのくらいの雪か分かりませんでしたが、
 
もう3月なので、雪は少なくなったとのことでしたが、

まだ、バス停の雪はかなりありました。
 
 
次はゆっくりと温泉とお料理とお酒を楽しみに行きたいですね。
 
 
 

2011年2月12日 (土)

福井へ その2

 

 
常山酒造さんの見学を終えて、
 
ホテルで休んでから、
 
夕食を
 
お店は最近引越しをされたお店で、
 
「花や」さんと言うお店です。
 
お酒は常山 純米超辛口無濾過生を頂きました。
 
この花やさんのお料理がボリュームがありまして
 

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付け出しは蛸です。

 

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次はみず蟹を頂きました。

みず蟹は最後の脱皮前か脱皮してから1年ぐらいの蟹

だそうで、水分が多い蟹でしたが、身もしっかりと詰まっていて

無口になって食べてしましました。

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蟹の後も、刺身、揚げ物(牡蠣など)を頂きまして、 

以前は焼き鳥のお店もされていたそうで、

焼き鳥も頂きました、

 

マスタードで常山さんと書いて出てきました。

 

最後は寄せ鍋と雑炊で、

 

満腹の終了でした。

 

ホテルに帰ってしばらくしてから、散歩に出かけました。

 


2011年2月10日 (木)

福井へ

 
2月6、7日で福井へ
 
SBS学苑の生徒さんと常山酒造さんを訪ねました。
 
浜松から福井はJRの特急で行くことも出来るのですが、
 
今回は名古屋からバスで福井に向かうことにしました。
 

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福井へは約4時間です。
 

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バス乗り場からは、名古屋駅前のホテルが見えます。
 
お弁当を買って、バスに乗り込みました。
 
 
常山酒造さんは
 
福井駅東口から、タクシーで1メーターです。
 

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1週間前でしたら、雪で福井に行くことも出来なかったのですが、
 
雪も溶けて、蔵の前も雪が少なくなっていました。
 
浜松に住んでいると、雪を見たことが無いので、
 
うきうきしてしまいます。
 
 
蔵では栗山杜氏さんが案内をしていただきました。
 

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手振り身振りで、酒造りの説明をしていただきました。
 
栗山杜氏は浜松出身で、
 
前の会社の時から20年以上お世話になっています。
 
 

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つい雪の画像を撮ってしまいます。
 
 

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仕込み蔵で皆さんに説明をされている栗山杜氏
 
仕込み蔵はお酒のいい香りで充満していて、 
 
お酒が欲しい状況でした。
 
 

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 常山由起子社長、栗山杜氏と蔵の前で記念写真を
 
 ホテルにチェックインして、夕食へ向かいました。
 


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